『国際医薬品開発展2022』開催決定のお知らせ

『国際医薬品開発展2022』 開催決定のお知らせ

-2022年開催は海外出展社を含め400社を超える規模での開催を予定-


この度、国内最大の医薬品原料展「CPhI Japan」をはじめ、アウトソーシング、バイオ医薬品など7つのテーマで構成される『国際医薬品開発展』(主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社)が2022年4月20日(水)から22日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催されることが決定しました。
2021年4月の前回開催では、新型コロナウイルスの感染拡大による影響を受けて入国が出来なかった本展の約50%を占める海外出展社を除き、国内に拠点を持つ企業のみで開催。次回開催では再び400社を超える規模での開催を目指しています。
依然として、製薬業界ではコロナ禍において海外からの原料調達、それに伴う医薬品の欠品、2021年からスタートした毎年の薬価改定、新薬開発にかかる費用の増加や薬価の抑制に伴うコスト削減やデジタル化の推進、遺伝子・細胞治療薬に代表される新たなモダリティへの取り組みなど様々な課題を抱えています。
医薬品原料をはじめ、バイオ、DDS、パッケージング、受託製造など7つのテーマの展示会と約200セッションが展開されるセミナー、カンファレンスプログラムで構成される本展は、製薬業界が抱える課題をサポートする新たなパートナーと出会い、最先端の技術を発掘するための貴重な機会をご提供いたします。
また、出展募集は11月末日が一次締切、来場登録は9月からウェブサイトにて開始予定。

 

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本件に関するお問い合わせ先
国際医薬品開発展 運営事務局(インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社)
TEL: 03-5296-1020
Email: promotion@cphijapan.com