CPhI Japan 2020 大阪


お車でのご来場、シャトルバスのご利用案内

 


 

革新的な新薬の開発、医薬品の安定供給など”製薬業界の課題に挑む”

国内最大の医薬品原料展『CPhI Japan』をはじめ、『ICSE Japan(アウトソーシング)』『bioLIVE Japan(バイオ医薬品)』『InnoPack Japan(DDS・医薬品包装)』『P-MEC Japan(機器・装置)』をテーマとした5つのテーマイベントを製薬産業の一大拠点、大阪にて開催します。
2011年以来、大阪では2回目となる今回の開催では業界をリードする原料、装置・機器、アウトソーシングサービスのサプライヤーと約100を超える市場、規制、最新技術動向等を探るセミナーを開催。
2019年後半からの世界的な新型コロナウイルスの感染拡大による影響下において、医薬品の原薬、製剤供給(調達)、サプライチェーン問題、医療機関のコロナウイルスへの対応による臨床試験への影響など、依然として製薬・医療業界では多くの課題を抱え続けています。
このような状況下において、本展は製薬業界および医薬品を必要とされている皆様の治療や健康に貢献するために最適な商談の実施、技術等の情報を収集していただく場をご提供いたします。

本展の多彩な活用方法

 

 

 


テーマ別イベント一覧

『国際医薬品開発展』が選ばれる理由

医薬品の研究、開発、製造をサポートする5つのテーマイベントを同時開催
  • ■原料、バイオ、DDSなど7つのテーマイベントを同時開催
    ■国内外から
    約300社の原料、受託、機器メーカー等が出展
  • ■購買、研究、開発、製造部門を中心に約10,000人が来場
    ■アジアを中心に海外からも多数の製薬業界関係者が来場
    ■規制、市場、技術動向など100を超える業界セミナーを開催
    ■遺伝子、細胞医療など最新トレンドを採り入れたセミナーの開催

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