ファーマIT&デジタルヘルスセミナー富山


製薬業界における優れたテクノロジー、デジタル活用を推進し、患者・人々のQOLの向上を目指す

 この度、製薬業界のデジタル、IT活用を推進するイベント『ファーマIT&デジタル エキスポ』を主催するUBMジャパン株式会社は、国内を代表する製薬企業が拠点を持つ富山にて、『ファーマIT&デジタルヘルスセミナー』を開催することを決定いたしました。当セミナーの開催を通じて製薬企業のデジタル、IT活用を推進し、さらなる業界の活性化を図ることを目指します。

 

名  称: ファーマIT&デジタルヘルスセミナー富山 2019

日  程: 2019年10月24日(木) 10:15-12:15 (1セッション単位での受講形式)

会  場: タワー111(3F) スカイホール(〒930-0856 富山県富山市牛島新町5) <アクセスはこちら>
                *ホール近くに数か所の民間駐車場がございます。(有料)

参加対象: 製薬企業の研究、開発、情報システム、メディカルアフェアーズ、営業、マーケティング部門など

参加料金: 無料(事前登録制)

席  数: 100名

主  催: UBMジャパン株式会社

後  援: 一般社団法人 富山薬業連合会、化学工業日報社

協  賛

 

 

セミナープログラム [無料・事前登録制]

当セミナーは1セッション単位でのお申込となります。(複数セッションの申込も可)

ご希望のセッションにチェックを付けて、下段のお客様情報のご入力をいただき、『送信ボタン』を押してください。
お申し込み後、すぐにご登録のメールアドレス宛に「お申し込み完了メール」が届きます。
万一、メールが届かない場合は事務局( Email: promotion@cphijapan.com )までお問い合わせ下さい。

【PT-1】

10:15 -11:00

製薬産業に迫る構造改革 今後のデジタル戦略で求められるポイント
医療ICTの利活用は地域医療を担う医療者の行動変容を引き起こす。多職種間で実診療データの共有化が進むと、これまで以上に医療者と患者間でエンゲージメントを高める取り組みが活発化する。その結果、治療成績や患者満足度などを指標にアウトカム評価が求められるようになる。こうした環境変化に製薬企業はどのようなデジタル戦略を描くべきか。デジタルを活用して医療者と患者をつなぐことで、治療成績を高め、患者満足度を上げる取り組みについて紹介する。

株式会社ミクス 代表取締役 
Monthlyミクス 編集長
沼田 佳之 氏

【PT-2】

11:30 -12:15

本講演は台風の影響による交通機関の運休等により講演がキャンセルとなりました。

製薬企業はWEBマーケティングにどう取り組めば良いのか?
~BtoD, DTCの両面から考えてみる~

医療用医薬品の販売情報提供活動に関するガイドライン(GL)が2019年4月より適用されるとともに、MRの人数も年々減少し製薬会社はマーケティングの変革が求められています。特にMRの人数の少ない会社や希少疾患向け薬剤を販売している会社は、効率性を高めるためにもデジタル活用が急務です。本講演ではデジタルマーケティング会社の視点から、製薬会社はどのように取り組めば良いのか、他業界の取り組みもご紹介しつつ、お話いたします。

株式会社メンバーズ
メディカルマーケティング
取締役
長野 清哉 氏

参加申込フォーム [ご入力後、下段の送信ボタンを押してください ]
会社名 必須
部署 必須
役職
名前 必須
郵便番号 必須 -
都道府県 必須
住所1 必須

*例:千代田区鍛冶町1-8-3 

住所2 

*例: 神田91ビル 2F

電話番号 必須 - -
メールアドレス 必須
業種        必須



主催者: UBMジャパン株式会社 TEL: 03-5296-1020  Email: promotion@cphijapan.com