CPhI Japan 2018 (国際医薬品原料・中間体展) | 2018年4月18日~20日 東京ビッグサイト

CPhI Japan ICSE Japan P-MEC Japan BioPh Japan InnoPack Japan
CPhI Japan 2019

CPhI Japan(国際医薬品原料・中間体展)とは?

国内を代表する医薬品原料展として、新規取引先の発掘、既存の取引先との商談の場として認知されている本展は次回開催で17回目を迎えます。高齢化等による医療費の上昇に伴う薬価の抑制、ジェネリック医薬品の利用促進、AGの台頭など製薬業界を取り巻く環境は早いスピードで変化をし続けています。

このような状況下で本展は、製薬メーカーと原料サプライヤーが新規原薬の選定、原薬開発・製造パートナーシップの提携等を推進する一大イベントとして最適な場をご提供することをお約束致します。

出展製品

API、アルカロイド、アミノ酸、抗酸化剤、抗生物質、酵素、サイトカイン、プロスタグランジン、ペプチド、キラル中間体、
植物・動物抽出物、色剤および色剤分散剤、カプセル材、甘味料、増粘剤、抗菌保存剤、香料、固化剤、可溶化剤、
錠剤結合剤、錠剤崩壊剤、溶剤、塗布剤、乳化剤/可溶化剤、粉末流動促進材、マイクロカプセル化、
他、医薬品向け原料

セミナープログラム(2018年)無料

基調講演・特別講演

4月18日(水)

K-19:15-10:30

最近の薬事規制の動向
(承認審査を中心として)

厚生労働省 医薬・生活衛生局
医薬品審査管理課 課長
山本 史 氏

K-313:00-14:00

AI創薬の現状と将来

東京医科歯科大学
医療データ科学推進室 名誉教授・特任教授
東北大学 東北メディカル・メガバンク機構
機構長特別補佐・特任教授
田中 博 氏

K-415:00-16:00

創薬現場におけるAI、ビッグデータ活用事例

エーザイ(株)
hhcデータクリエーションセンター データサイエンスラボ 室長 
門脇 正史 氏

4月19日(木)

K-69:30-10:45

平成30年度の薬価制度改革と費用対効果評価の導入

帝京平成大学
薬学部 教授
白神 誠 氏

K-711:15-12:15

日本の創薬環境とAMEDの取り組み

(国研)日本医療研究開発機構
創薬戦略部 部長
河野 典厚 氏

4月20日(金)

K-119:30-11:00

アジア諸国との医薬品開発から事業展開の協働、アジアにおける日本の立ち位置

日本製薬工業協会 品質委員会 委員長
エーザイ(株)
グローバルクオリティ本部
日本リージョナルクオリティ統括部 理事職
神谷 賢司 氏 他

K-1414:30-15:30

健康寿命の延伸に向けて日本医師会が医薬品産業界に期待すること

(公社)日本医師会
常任理事
羽鳥 裕 氏

コンファレンス

F-14月18日(水)10:30-11:30

「日本製の原薬を選択する理由」

桂化学(株) 代表取締役社長
日本医薬品原薬工業会 理事 副会長
桂 良太郎 氏

F-114月20日(金)12:00-13:00

我が国における再生医療産業の現状と課題
ー経済産業省の取組みー

経済産業省
商務・サービスグループ 生物化学産業課
課長補佐
前田 慶太 氏

プロセス化学セミナー

4月20日(金)

D-1010:30-11:30

日本プロセス化学会の使命とビジョン不均一系触媒と水素をキーワードとしたプロセス化学を指向した新規反応の開発

日本プロセス化学会 会長
岐阜薬科大学 薬品化学研究室 教授
佐治木 弘尚 氏

D-1111:30-12:15

医薬品開発におけるプロセス化学の役割
―すべての革新は患者さんのために―

中外製薬(株)
製薬研究部 合成技術統括マネジャー
清水 仁 氏

D-1213:00-13:45

医薬品開発にもとめられるプロセス化学の役割

アステラス製薬(株)
製薬技術本部 合成技術研究所
所長 家田 成 氏

D-1314:00-14:45

医薬品プロセス開発のための革新技術

(株)カネカ
Pharma & Supplemental Nutrition Solutions Vehicle
医薬研究グループリーダー
満田 勝 氏

D-1410:30-11:30

商用生産を指向した医薬品のプロセス開発

大日本住友製薬(株)
技術研究本部 本部長
高橋 和彦 氏

テーマ別セミナー一覧
フロアマップ
出展資料請求
Syngene
CPhI Online
海外からの英文DMによる広告勧誘に注意!
JECC認証
Facebook