CPhI Japan 2020
医薬品原料展

製薬業界の未来を創造する国際ネットワーキングイベント

~ グローバル化への対応、競争力UPなど製薬業界を強力にサポート~

少子及び超高齢化社会を迎えている日本の医療財政問題、新薬の研究・開発費の高騰、細胞・遺伝子医療、個別化医療、患者中心の医療、AI(人工知能)の活用、デジタルヘルス/デジタルメディスンなど近年では製薬業界を取り巻く環境は厳しさを増しているのと同時にヘルスケアを取り巻く環境は早いスピードで変化をし続けています。

本展は2002年に日本での初開催をスタートした『CPhI Japan』を始めとして、次回開催で新たに、生薬・漢方をテーマとした『NEX Japan』を含めた7つのテーマイベントを「国際医薬品開発展2020」として開催いたします。

次回開催では、過去最大級の規模となる世界30ヵ国・地域から約600社の出展社が医薬品開発、製造をサポートする技術、製品、サービスを出展するほか、業界団体等による規制、市場展望から有力企業による最先端技術、アカデミアの研究シーズの発表など3日間で約200のセッションを実施します。

また『バイオファーマジャパン』では、UBM社と経営統合したインフォーマ社がグローバルで展開している「人材育成プログラム」を実施するなど国内の製薬市場の活性化を図るためのプログラムもご用意しております。

さらに同時開催展として、デジタル・ITをテーマとした『ファーマIT&デジタル エキスポ』および『ファインケミカルジャパン』(主催:UBMジャパン株式会社)も前回より規模を拡大し、最新のトレンドを含めた注目のコンテンツが満載で開催致します。

ぜひ年に一度のこの機会をお見逃しなく、世界のサプライヤーとの情報交換、商談から最新情報の入手に至るまで本展をご活用いただきたく、主催者一同、製薬関係者の皆様のご来場をお待ちしております。

CPhI Japan2020 国際医薬品開発展の魅力

創薬から製造、低分子から再生医療まで7つのテーマイベントを同時開催
  • 世界約30ヵ国から600社の原料、受託、機器メーカー等が出展
  • 日本国内に拠点を持つ製薬メーカーを中心に約20,000人の業界関係者が来場
  • ■中国、韓国、台湾、インドなどアジアを中心に海外からも4,000人以上の製薬業界関係者が来場
  • 国内外からキーパーソンをお招きして200を超える業界セミナー、シンポジウムを開催
  • ■ヨーロッパ、アメリカをはじめ、世界8ヵ国で開催されている国際ネットワーキングイベント

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