国際医薬品開発展2021は盛況に幕を閉じました。

ご来場ありがとうございました。

<次回開催> 2022年4月20日(水)-22日(金) 東京ビッグサイト

    

 

次回2022年開催は国内外から約400社の出展を予定

 2002年に「CPhI Japan」が開催をスタートして以来、現在は7つのテーマイベントの総称として開催されている『国際医薬品開発展』は、次回開催で20回目を迎える記念開催となります。
 コロナ禍において、人々の予防意識が高まり、日常的なマスクの着用や手洗いの励行等により風邪などの疾患数が大幅に減少したほか、医療施設への来訪を控える動きなどが医薬品売上にも影響を及ぼしています。
また、地域包括ケアの始動、全ての団塊世代が75歳に到達する2025年が数年後に迫っており、
医療用医薬品サプライチェーンにも影響を及ぼすことが予想されています。さらに超高齢化社会における医療財政を抑制するためのICT活用や予防、未病が推進されるなど、医薬品、ヘルスケア産業を取り巻く環境は劇的に変化をし続けています。
次回開催では、海外からも多くの出展社、来場者が来訪することも予定されており、国内外の企業やヒト、技術を繋ぐネットワークイベントとして国内製薬業界の発展に貢献することをお約束いたします。
主催者一同、業界関係者の皆様のご参加をお待ちしております。


オンライン展示会開催中!『CPhI Japan コネクト』(3月1日~5月31日)
CPhI Japan コネクト(オンライン展示会) 出展中

ご参加登録がお済みでない方はこちらから(無料)


国際医薬品開発展を構成するテーマイベント

『国際医薬品開発展』の特徴

  • 革新的な医薬品の開発、安定供給を支える7つのテーマイベント
    ■世界20か国から300社が出展する医薬品原料展「CPhI Japan」
    ■原料、受託製造、バイオなど多彩なテーマイベントを同時開催
  • ■製薬メーカーの購買、研究、開発部門を中心に業界関係者が多数来場
    ■200を超えるコンファレンス、パネルディスカッションの開催
    ■最新技術、製品を発表する50のプレゼンテーション

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