bioLIVE Japan 2020

 

 

抗体医薬から核酸、ペプチド等の中分子医薬、遺伝子・細胞医薬品まで
バイオ医薬品開発のための
受託技術、装置など最先端技術が一堂に集結

What's New

8月28日   「バイオファーマジャパン」の本サイトの公開を開始いたしました。(本サイトはこちら

6月11日   出展社二次募集、プレゼンテーション参加企業の募集を開始いたしました。

開催概要

  今日では世界の医薬品売上高トップ10の半数以上をバイオ医薬品が占めており、今後も多くの製薬メーカーが積極的にバイオ医薬品の開発に取り組んでいくことが予想されます。特に、バイオ医薬品は希少疾患、難病の治療薬として活用及び今後の新薬開発が期待されている一方、従来の低分子医薬とは異なる研究、開発、製造における専門的な知識や経験、ノウハウが必要なため、設備投資、アウトソーシングをするためのパートナーの選定、人材確保・育成など製薬企業は様々な課題を抱えています。
 また、近年では再生医療や中分子医薬と言われるペプチド、核酸医薬品にも注目が集まっており、次回開催ではこれらの新しいテーマを含めて展示会、セミナーを通じて最新技術、製品、受託サービスをご紹介いたします。

連携イベント

UBM社とインフォーマ社の合併により、2社が主催するバイオ関連イベントの連携を推進

 


    次回開催の主な取り組み

    ●中分子医薬、遺伝子・細胞治療など注目領域における出展社誘致、セミナー企画等の取り組みの強化
    ●アカデミア、バイオベンチャー、公的研究機関による研究成果の発表枠を拡大(全100講演)
    ●ASIA TIDES、BioProcess International、Bio Europeなど主催イベントとの連携を強化
    ●マッチング・システムの活用による事前アポイントの強化
    ●アジア、欧米など海外からの出展社誘致の強化


    出展&来場対象

    主な出展品目(バイオ医薬品向け研究・開発・製造用 製品&サービス)
    バイオ医薬品原薬の受託製造、遺伝子組み換え技術、タンパク質抽出・精製・分離、タンパク質・ペプチド合成、動物細胞・微生物の培養、動植物由来・天然原料、抗体・抗体作製、研究用試薬、動植物由来・天然原料、抗体・抗体作製、研究用試薬、精製受託サービス、細胞培養装置・機器、Biological Clean Room、インキュベータ、自動培養装置、顕微鏡、培地、培養容器、評価キット、微生物測定/無菌検査キット、マイコプラズマ測定キット、製品・細胞の輸送

    出展メリット&目的

    医薬品分野に特化したバイオテクノロジー展として開催することによりコアターゲットの来場を促進
    ●『バイオヨーロッパ』『ASIA TIDES』等の関連展とのタイアップによる来場誘致を実施
    ●抗体、ペプチド、核酸をはじめ、細胞、遺伝子医療など新しい分野への取り組みを強化
    ●50を超えるアカデミア、コンサル、製薬等の有識者等によるセミナーを実施

    来場企業属性(2019年実績)

    プログラム一覧

    展示会プレゼンテーションスポンサーシップ



    バイオ医薬品市場



    臨床試験新規開発件数、再生医療の将来市場予測








    出展に関するお問い合わせ先
    (UBMジャパン株式会社)
    E-mail : promotion@cphijapan.com
    TEL : 03-5296-1020